交換した古いチューブ

シラスのイメージチェンジでタイヤを交換したときにいっしょにチューブも交換しました。

関連記事はこちらです→「シラス~イメージチェンジ作業完了~

交換して余った古いチューブがこれです。

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前後の2本、空気を入れてもれがないか確認してます。

このチューブはまだパンクをしていないので、きれいに拭いてパンク修理(チューブ交換)用の予備にしました。

チューブは雨や埃などで劣化したり傷が付かないようにサランラップで包んでおきます。

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今まで自転車通勤で2回パンクを経験しています。・・・多いかな
2回ともガラスや鉄屑を踏んだ貫通パンクでした。

空気管理をしっかりしていればリム打ちパンクはめったに発生しないですね。

お訪ねいただきありがとうございました。







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この記事へのコメント

たーちゃん
2009年11月27日 05:26
おはようございます。
 
 チューブの保管方法、サランラップで巻いておけば良いんですね!
 参考になりました。
 幸い、私はパンクを経験したことが無いのですが、いつパンクを経験するかもしれませんし、将来、ロードバイクに乗り換えたらパンクのリスクも高くなるので、今のうちに交換方法をマスターしておかなければなりませんね。
リム打ちパンクをしないように、ロングライドに出かける前には、絶対に空気を入れていくようにしています。

それでは更新頑張ってくださいね☆ポチ
2009年11月27日 19:48
たーちゃんさん>
こんばんは
空気圧管理をしていればリム打ちパンクの危険性は少なくなりますね。
パンクをしないことがなによりです。
予備チューブをラップで包むのは雑誌で見ていいなぁと思ったのでまねをしています(笑)

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